聖書に学ぶ 生き方マガジン

『百万人の福音』は聖書に忠実な信仰に立つプロテスタントのキリスト教雑誌です。 神が天地万物を創造されたこと、そのひとり子イエス・キリストが私たちに神との平和と永遠のいのちを与えてくださったことを、この雑誌を通して証ししていきたいと願っています。

百万人の福音 2019年5月号

いのちのことば社
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特集 熊本キリスト教の旅

熊本県は、明治期、日本におけるプロテスタントの源流の一つ、熊本バンドが誕生した地。今も各地には、海外の宣教師が始めた福祉施設など、多くの先人クリスチャンたちの足跡が残る。最近では、教派を超えた教会ネットワークの活動も活発になっているとか。熊本のキリスト教の、歴史と今を訪ねてみた。

旬人彩人 音楽伝道者 久米小百合さん

“異邦人”を生きたあの頃、そして今、これから…

 1979年に発売され、シングルレコード売り上げ140万枚を記録した「異邦人」。作詞作曲者の「久保田早紀」は、その後クリスチャンとなり、本名の久米小百合として音楽伝道の働きをしている。そんな彼女が今年2月、自伝を出版した。悩み、戸惑いながらも歩む半生には、いつも音楽と不思議な導きがあった。

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お客様の声

Quote 1

「百万人の福音」をお送りくださり、ありがとうございました。いろいろな記事が書かれてあり、とても楽しめ、また心が充実し、勉強にもなりました。

(愛知県・Kさん 女性) Quote 2
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年末になり、いくつかの連載が最終回になって寂しいと感じます。しかし、次号以降の新しい連載にも期待したいです。これからも貴誌をしっかりと読んでいきますので、よろしくお願いいたします。

(愛知県・Yさん 男性) Quote 2
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12月号の掲載記事は、特集、「あしあと」、「旬人彩人」、連載小説などが特に興味深く、充実した内容でした。

(群馬県 Kさん 男性) Quote 2
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「百万人の福音」の存在は知ってはいましたが、読むのは初めてでした。カラーページや、マンガなどもあって大変読みやすい本でした。日々のんびりと過ごしていますので、知らない事、驚く事も載っていました。教会や本、映画の案内まであって…。編集スタッフの皆様、寒さに向かいますが、ご自愛くださいませ。

(茨城県・Tさん 女性) Quote 2